10年日記と連携

道具を揃えなおして、今期はボードに行きます

はじめに

ここ数年、年に1回しか行っていなかったスノーボードですが、諸般の事情?により行きたい気持ちが再燃しました。今期は、今のところ、日帰りはなくてすべて泊りです。実績と予定を以下に記します。

スノーボード旅行の実績と予定

1月12日~14日

  • 関温泉スキー場、アルペンブリック池の平アルペンブリック
  • 宿泊:登美屋旅館(関温泉スキー場)、ホテルアルペンブリック(アルペンブリックスキー場)

1月25日~26日

  • 関温泉スキー場
  • 宿泊:スーパーホテルあらい

2月8日~9日

  • シャルマン火打ちスキー場、アルペンブリックスキー場
  • 宿泊:アートホテル上越

2月16日~17日

  • 高峰マウンテンパークスキー場、オグナ穂高スキー場
  • 宿泊:車中泊?

2月22日~23日

  • ピラタス蓼科スノーリゾート
  • 宿泊:カンデオホテル茅野

3月2日~4日

  • 戸狩温泉スキー場
  • 宿泊:ホテルレシェント

計12回・・・、少ない。

スノーボード旅行の現状

実際、ウチの奥様と一緒だと、泊りで行っても、目的が別のところにあるので、2日で一日分くらいしか滑れないです。(家族サービス兼ねているので、仕方ない・・・。)

このままだと、ソフトブーツでのカービングができない。

スノーボードスクールの検討

上記の予定のほかに平日休んでスクールに行こう。考えているスクールはRAMAさんのところかな。

スノーボード道具の見直し

ボード

今期は新しいボードを購入しました。以前使っていたボードはもう10年近く使っていて、そろそろ限界を感じていました。新しいボードは軽量で操作性が良く、特にカービングターンがしやすい設計です。これで今シーズンはさらに滑りが上達することを期待しています。

ブーツ

ブーツも新調しました。以前のブーツは履き心地が悪く、長時間滑っていると足が痛くなることが多かったです。新しいブーツはフィット感が抜群で、足の疲れも軽減されます。これで長時間滑っても快適に過ごせそうです。

ウェア

ウェアも一新しました。防水性と透湿性に優れた素材を使用しており、寒い日でも快適に過ごせます。また、デザインもシンプルでお気に入りです。

スノーボード旅行の楽しみ

自然との触れ合い

スノーボードの最大の魅力は、自然との触れ合いです。雪山の美しい景色や清々しい空気を感じながら滑るのは何物にも代えがたい体験です。特に早朝のゲレンデは静かで、自分だけの世界にいるような感覚になります。

仲間との交流

スノーボードは一人でも楽しめますが、仲間と一緒に滑るのも楽しいです。お互いに技を競い合ったり、新しいテクニックを教え合ったりすることで、さらに上達することができます。また、滑った後の温泉や食事も楽しみの一つです。

リフレッシュ効果

スノーボードは体全体を使うスポーツなので、とても良い運動になります。滑っている間は日常のストレスを忘れて没頭できるので、心身ともにリフレッシュできます。特に仕事で疲れた時には、スノーボードでリフレッシュするのが一番です。

スノーボードの技術向上

カービングターンの習得

今シーズンの目標はカービングターンをマスターすることです。カービングターンはボードのエッジを立てて滑る技術で、スピード感があり、滑りが格段にスムーズになります。これまでソフトブーツでのカービングができなかったので、新しいボードとブーツで挑戦します。

ジャンプの練習

ジャンプも今シーズンの目標の一つです。小さなジャンプから始めて、徐々に高さや距離を伸ばしていきたいと思っています。ジャンプは恐怖心との戦いでもあるので、メンタル面も鍛えながら挑戦します。

バタフライの習得

バタフライはスノーボードの花形技の一つです。空中で体を回転させる技で、見た目もかっこいいです。これまで挑戦したことがなかったので、今シーズンはぜひマスターしたいと思っています。

スノーボード旅行の計画

宿泊施設の選定

スノーボード旅行では宿泊施設の選び方も重要です。ゲレンデから近い宿を選ぶことで、移動時間を短縮し、より多くの時間を滑ることに充てることができます。また、温泉がある宿を選ぶと、滑った後の疲れを癒すことができます。

食事の楽しみ

スノーボード旅行では食事も楽しみの一つです。地元の食材を使った料理や、宿の自慢の料理を味わうことができます。特に寒い日には温かい鍋料理が一番です。

移動手段の確保

スノーボード旅行では移動手段の確保も重要です。特に車中泊をする場合は、車内のスペースや快適性を確保する必要があります。また、公共交通機関を利用する場合は、スノーボードの持ち運びがしやすいかどうかも考慮します。

スノーボードの安全対策

ヘルメットの着用

スノーボードではヘルメットの着用が必須です。転倒した際に頭を守るため、必ずヘルメットを着用します。また、ヘルメットはフィット感が重要なので、しっかりと調整します。

プロテクターの装着

プロテクターも重要な安全装備です。特に初心者のうちは転倒することが多いので、プロテクターを装着して体を守ります。プロテクターは背中やお尻、膝などに装着するタイプがあります。

天候の確認

スノーボードでは天候の確認も重要です。悪天候の日は滑るのが危険なので、天気予報を確認してから出かけます。また、ゲレンデの状況も確認し、安全に滑れるかどうかを判断します。

スノーボードのメンテナンス

ボードのワックスがけ

ボードのワックスがけは滑りを良くするために重要です。ワックスをかけることでボードの滑りがスムーズになり、スピードも出やすくなります。定期的にワックスがけをして、ボードの状態を保ちます。

エッジのメンテナンス

エッジのメンテナンスも重要です。エッジが鈍っていると滑りが悪くなるので、定期的にエッジを研ぎます。エッジの角度も調整することで、カービングターンがしやすくなります。

ブーツの乾燥

ブーツの乾燥も忘れずに行います。湿ったままのブーツは履き心地が悪く、足が冷える原因になります。滑った後は必ずブーツを乾燥させて、次の日に備えます。

スノーボードの楽しみ方

ビデオ撮影

スノーボードの滑りをビデオ撮影するのも楽しいです。自分の滑りを客観的に見ることで、改善点を見つけることができます。また、仲間と一緒に撮影して、後で見返すのも楽しいです。

写真撮影

雪山の美しい景色を写真に収めるのも楽しみの一つです。特に晴れた日のゲレンデは絶景なので、ぜひカメラを持って行きたいです。また、滑っている瞬間を撮影してもらうのも良い思い出になります。

スノーボードイベントへの参加

スノーボードイベントに参加するのも楽しいです。イベントではプロのライダーのデモンストレーションを見ることができたり、新しい道具を試すことができたりします。また、イベントで仲間と交流するのも楽しいです。

スノーボードの未来

新しい技術の習得

スノーボードの技術は日々進化しています。新しい技術を習得することで、さらに滑りが上達します。今シーズンは新しい技に挑戦して、自分のスキルを高めたいと思います。

新しい道具の導入

スノーボードの道具も日々進化しています。新しい道具を導入することで、滑りがさらに快適になります。今シーズンは新しいボードとブーツを導入したので、その効果を実感したいと思います。

スノーボード仲間の増加

スノーボードは仲間と一緒に滑るのが楽しいです。今シーズンは新しい仲間を増やして、一緒に滑る楽しみを広げたいと思います。また、仲間と一緒に新しいゲレンデに挑戦するのも楽しみです。

まとめ

今シーズンは新しい道具を揃えて、スノーボードに本格的に取り組むつもりです。カービングターンの習得やジャンプの練習など、目標を設定して、一つ一つクリアしていきたいと思います。また、スノーボード旅行を通じて、自然との触れ合いや仲間との交流を楽しみながら、心身ともにリフレッシュしたいと思います。今シーズンが楽しみです。

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